NAMBAアーティストシリーズ 地元アーティストによる数量限定MTBグッズ
NAMBAアーティストシリーズとは?
地元アーティストと
吉田ナオヒロ デザイナー & プロスノーボーダー
概要
吉田ナオヒロ(DKC)は、1971年生まれ、札幌在住のグラフィックデザイナー兼プロスノーボーダー。札幌のデザインスタジオ「Northern Graphics」を拠点に活動しています。
スノーボードブランド「UNIT MFG.」のライダー兼アートディレクターを務めるほか、「FLUX」ビンディングや「DEELUXE」ブーツ、「REVOLT」ゴーグルなどのギアグラフィック、「TOYOTA BIG AIR」「PARK AIR」やTV番組「NO MATTER BOARD」のビジュアル制作、イベントやスノーパークのプロデュース、カルチャー雑誌「king garage magazine」の編集長と、日本のスノーボードカルチャーを幅広く彩ってきました。
自身のレーベル「horizon the art get into」から発表される絵画作品では、渦巻く太陽、砕ける波、北海道の山々が、ライディングそのままのエネルギーで、大胆な線と色彩によって描かれています。
コラボレーションデザイン:ライダーズ・オン・ザ・マウンテン
相川みつぐ 画家 & イラストレーター
相川みつぐ 画家 & イラストレーター
概要
相川みつぐは、
幾
力強く
1976年生まれ、
コラボレーションデザイン:クマタカ
田村ちひろ アーティスト
田村ちひろ アーティスト
概要
田村ちひろは、札幌とニセコを拠点に活動するアーティスト。山の稜線、木目、水の流れなど、自然が長い時間をかけてかたちづくった「線」から制作を始め、その瞬間に感じたときめきを鮮やかな色彩で表現しています。羊蹄山は作品に繰り返し登場するモチーフのひとつです。
神社にゆかりのある家庭に育ち、幼い頃から親しんできた書道が、いまも線の感覚に息づいています。アーティストになる前は旅行業界で働き、40カ国以上の風景を体験しました。
2025年には倶知安町のアーティスト・イン・レジデンスに選出され、小川原脩記念美術館とCamp & Goで個展を開催。制作の合間には、ロードバイクやスキー、キャンプなど家族と屋外で過ごす時間から、次の作品のインスピレーションを得ています。
コラボレーションデザイン:ライド・ウィズ・ヨウテイ
フランシス・トレヴィル 絵画 & 衣類のリペア
フランシス・トレヴィル 絵画 & 衣類のリペア
概要
フランシス・トレヴィルは、
イギリス出身で
彼女の
コラボレーションデザイン:Annupuri
ジョー・スコット デザイナー & イラストレーター
ジョー・スコット デザイナー & イラストレーター
概要
ジョー・スコットは、
幼少期から
大学卒業後に
最新の
コラボレーションデザイン:Twin Peaks badge
ルーク・サンダルズ デザイナー & イラストレーター
ルーク・サンダルズ デザイナー & イラストレーター
概要
ルーク・サンダルズは、
自身の
彼の
コラボレーションデザイン:Spirit of the Trail
ピーター・マーティン 北海道でアートやいろいろ作ってます
ピーター・マーティン 北海道でアートやいろいろ作ってます
概要
「The Rainbow Captain」と
1990年代半ばに
その後、
また、
コラボレーションデザイン:I Want to Ride my Bicycle
深町レミ フォトグラファー & 冒険家
深町レミ フォトグラファー & 冒険家
概要
深町レミは、文化と風景をつなぐフォトグラファー・冒険家です。
東京で中国人の父と日本人の母のもとに生まれ、オーストラリアでは先住民のコミュニティとともに暮らし、その生活を記録するドキュメンタリーの撮影に携わりました。2017年からプロのフォトグラファーとして活動を開始。テキサス州オースティンでの生活を経て、スノーボードとアウトドアライフに惹かれてニセコに移住しました。
ラグジュアリーホテルやリゾートの撮影から山でのライディングまで、自然の荒々しいエネルギーと冒険の精神を捉え続けています。カメラを置けば、サバイバル訓練や狩猟にも取り組むなど、自然との深いつながりと自立心を大切にしています。
コラボレーションデザイン:ニセコ・イン・モーション
スコット・ウェントワース 伝統的なタトゥーアーティスト
スコット・ウェントワース 伝統的なタトゥーアーティスト
概要
スコット・ウェントワースは、
2007〜2008年に
コロラド州出身の
コラボレーションデザイン:Shred and Enjoy
須見明美 ファッションデザイナー & アーティスト
須見明美 ファッションデザイナー & アーティスト
概要
須見明美は、札幌の株式会社ノースグラフィックに所属するファッションデザイナー兼アーティスト。2003年の立ち上げから携わるストリート・アウトドアブランド「Naturalbicycle」のデザインを担当しています。
札幌デザイナー学院ではグラフィティアートに没頭し、1999年の卒業後は仲間とオリジナルのTシャツをデザインして、ネットやイベントで販売していました。それが「Naturalbicycle」へとつながります。ブランド名には、自転車のような自然なスピード感と、そこから得られる豊かな視界・発想が込められています。プリントから帽子の型まで商品の企画デザインを担当し、アウトドア雑誌「GO OUT」やアウトドアブランド「Columbia」とのコラボレーションにも携わってきました。
ブランドの主役は「EZOBAND」。ヒグマ、エゾシカ、キタキツネ、エゾリス、シマフクロウが積み重なる、童話「ブレーメンの音楽隊」をオマージュした北海道(EZO)の音楽隊です。ブランドとして23年、そのメンバーはファッションやアート、音楽やアウトドアなど、さまざまなジャンルに登場してきました。
ブランドの仕事のほかに、飲食店の壁画やイベントでのライブペインティングも手がけています。藻岩山や豊平川など小さな自然が身近にあり、極端なアップダウンのない札幌の街で、自転車で風を感じながら創作を続けてきました。今回のNAMBAのためのデザインでは、ライダーがツインピークスで描くように、EZOBANDが街を出て、ニセコの山を軽快に駆け下ります。
コラボレーションデザイン:MTB EZOBAND
アーティストシリーズに参加しませんか?
新しいコラボレーションを常に歓迎しています。画家、イラストレーター、デザイナー、写真家など、自然やマウンテンバイク文化からインスピレーションを受けた作品を作る方は、ぜひお問い合わせください。あなたの作品がライダーに届き、売上の一部はトレイル整備に還元されます。





















